会いたいな
誰かに会いたい

私が会いたい人

お久しぶり!と喜びたい

素直でいたい

会いたかったと言える自分でいたい

会いたい

あの人に会いたい

かけよって手を握りたい

会いたい
会いたい

雪の夜に想う
| - | 20:48 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
言い訳占い!これも笑った!
 

私、サマータイムで働きます。
| - | 16:10 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
テレビ占い 爆笑!ぎゃははは。
 

これ!笑えた!あはっははっは!
| - | 16:00 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
介護川柳
え〜、一句。


胃ろうする
父のお腹に
LOVE注入
| - | 15:39 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
愛と感謝と希望
この寝たきりの父、邦男さんからもらったもの。


感謝
希望

どれも、安易にもらったものではない。
私が墜ちたどん底で拾った宝石だ。


感謝
希望

すべて邦男さんからもらった。
共に墜ちたどん底の、はい上がれないぬかるみの中にあった。
この方を背に担ぎ、私は登る。あの灯りが見える方向へ。
あの灯りが希望なら、私が背負うは愛である。感謝の杖で私は歩く。

あきらめない。
絶対にあきらめない。
負けてもあきらめない。
どんなにひどくても歩く。
後ろなんか、一歩進めば過去にすぎない。

倒れては立ち上がる

本当に負けないということを学習している。

終わらない日を私はまだ歩きます。
| - | 13:05 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
母の祥月命日
今日は母の14回目の祥月命日。13回忌の法要はすっとばしです。実家へ行ってお線香をあげてきます。14年前のあの日、いろいろあったなぁ、そんなことを振り返っています。産んでくれてありがとう。育ててくれてありがとう。亡くなってもたくさんの学びをくれた。感謝の気持ちで合掌。
| - | 09:28 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
許して
許して父さん。
私にはこれ以上のことができないです。
現状維持。
ここだけはなんとしても頑張ります。
だからこれ以上は
私が壊れてしまうから。
許して。
| - | 23:00 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
つつがなく、
つつがなく、ひたすらに一日終わりました。今日の課題はギリギリとりあえずやり込めた。虚しいけどやることはやった。だから一日終れた。

昔、もっと体を酷使しすぎて倒れていた時期がある。12年前くらい前。
毎日ベッドにつながれて、窓から空を眺める毎日。

清登が一年生になったら、一緒にラジオ体操できるまでに元気になりたい。いつもそう念じていた。
清登の一年生の夏に私はラジオ体操に出かけた。

それでも時折、清登がランドセルにつけた熊鈴の音を部屋で横になって空を見ながら聞いていた。

ただいま!と玄関を開けて真っ直ぐ私のベッドまで飛んできて一日あった学校でのことを聞いた。

アップダウンがある体をなんとかやりくりして、もう絶対倒れたくないと思う。リカバリーにかかる日数が半端じゃないからだ。

だから今は最低限家族が生きるのに必要なことだけを考えている。

今夜は邦男さんはよく叫ぶなぁ、痰が絡むのです。


そう、そう。

倒れてた時に窓の向こうに青空と白い雲があって、それがゆっくり流れていて、鳥たちがさえずって、のどかな午後で。
私は動かない体と動けない自分なんだけど、本当は私の気持ちだけは誰にも、誰にも縛られなくて私も鳥たちと青空を散歩できるんだ。

私はここに縛られても自由なんだ…。
そんなことを思っていたことがありました。

私は自由。
誰にも縛られずに、
本当は自由

今も、緩やかな日常化した囲いと鎖の中にいる。
中にいても、私の気持ちは誰にも縛れない。
私は自由。
私は誰のものでもなく、私は私のもの。
私は唯一、私だけの私。


でも自由になりたい。
この気持ち、わかる方いらっしゃいますか。
わかってもらえなくても、私の気持ち。

ここにしか書けない私の正直な気持ちです。
| - | 22:36 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
夕陽に泣いた日のこと
愛知の藤田へ通っていたころ、邦男さんを置いて富山へ帰る時、夕陽がとてもきれいで、とてもとてもきれいで、この美しさを邦男さんに見せたいと思ったら涙がでてきて、夕陽を見ている間ずっと泣いていた。
動かない体に閉じ込められて、言葉さえもなく、見上げれば天井しかなくて。
何にも悪いことはしないのに、何故こんなめにあわなければならないのかと、今まで必死に生きてきた道程を振り返る。悔しさでたまらなく悔しかった。
あの夕陽が今も私の中にある。私の中に今もある。
なぜだか、好きな人と見た夕陽よりも悔しくて泣いたいくつかの夕陽が忘れられない。あの大きな燃えるような夕陽。
美しすぎて悔しくて負けられないと泣いた夕陽。
どこまでもあかく落ちていく夕陽。
まだ私はその延長にいて時々そんなちょっと昔の自分を振り返る。
| - | 17:30 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
朝だぁ
昨夜遅かったから、ドロドロ睡眠でした。今日も一日頑張るぞ!

さてと、でございます。
| - | 06:32 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
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